基礎の位置が悪くてウッドデッキがしょぼくなったことに後悔しています

いまの土地に決めた理由のひとつとして、土地の東側が抜けていて大きなウッドデッキを作れば、とても素敵だなと思ったことでした。

住宅を注文した工務店にも当初から東側には大きなウッドデッキを作りたいと伝えており、提案いただいたプランにもウッドデッキを大きく記載してもらってました。

そして、そのプランを詳細な設計図に落とし込み、詳細な部分もどんどん詰めていってましたが、その時にはウッドデッキの話はあまり出ていませんでした。

最終的にもらった設計図は”家の設計図”なのでウッドデッキは記載されずにいました。

そして、着工が始まって基礎が仕上がったときに見にいったら、「アレ?」と思うぐらい基礎が東側に寄っていました。

それでも、「まぁ大丈夫だろう」とそのまま何も言わず、家が完成したときには「明らかに東側が狭い」ことが分かりました。

工務店側に当初プラン通りの大きなウッドデッキをしてほしいと頼みましたが、「あのプランはただのイメージで、本当にしたいと思っていたなら初めから外構も含めて設計を考えるべきだった。

」など言われました。

もう今さらどうしようもないので、せまいウッドデッキを作りましたが… プールもバーベキューもできない大きさで用途に困っています。

こちらがハッキリ伝えたつもりでも、相手には伝わっていないこともあるので、重要視することは議事録や図面などの書面でしっかり記録すべきでした。

また外構も新築する上では重要なことであるため、最初から住宅設計と一緒に考えて、図面に入れてもらうべきだったと思います。

もっと詳しく⇒https://川越市注文住宅.net/

頭痛が酷くて眠れないときなどはロキソニンを服用しています

頭痛はもちろんの事それ以外の痛みという物に対して効果があるので虫歯などの長時間続いてしまう痛みや腰痛などの動いてしまう時などに痛みが走る痛みなどにも効果があります。

又、熱が出たときなどの解熱作用もあり炎症を抑える効果もあります。

生理痛といった女性特有の痛みに関しても効果があり現在ではドラッグストアなどでも購入する事が出来るようになっており安価で手軽に手に入れる事が出来ます。

現在のロキソニンは市販薬でも即効性があり様々な痛みを長い時間我慢せずに過ごすことが出来るようになっています。

さらに胃に優しい工夫も施されている物も増えてきています。

薬を服用する事は胃にダメージが出やすい物なので服用する事に躊躇しがちなのですがロキソニンは胃に優しい成分も配合していることで胃に対してのダメージを抑える事が出来るようになっています。

飲みやすい小型な粒状の物が主流になってきており違和感なく服用する事も出来ます。

又、一度に何錠も飲む必要も少なく一錠ですむ物も多く販売されています。

以前のロキソニンは眠くなりやすいものもあったようですが現在市販されている物は眠くなりにくく仕事中などでも安心して服用する事が出来るようになっています。

こちらもおすすめ⇒くすりエクスプレス

膀胱炎で困ったときにはブクリョウやチョレイが入った漢方がオススメ

以前膀胱炎になったとき、お医者さんへ行くのが億劫で一般医薬品でどうにかできないかなと探していたところ猪苓湯という漢方をみつけました。

細菌性の病気なので抗生物質ではないと効かないのではないかと半信半疑で買って服用してみたところ効果があり完治しました。

漢方薬なので普通の薬に比べれば効き目はゆっくりでした。

ですが、一般医薬品で完治できるのは大きな利点であると思いました。

漢方薬なので顆粒か粉薬しかないので、錠剤しか飲めない人にはつらいかなぁと感じました。

普段粉薬の苦手な私にも一応飲めましたが、、、。

そして何より苦味がつよかったです。

我慢できないほどではないのですが、喉にこびりつくような苦味が残りました。

オブラートか空のカプセルを買って自分で充填することをオススメします。

どちらも薬局やドラッグストアーなどに売っているのでどうしても苦手!!という方におすすめです。

医療用医薬品としても、一般医薬品でもどちらでも種類があるのでお医者さんへ行かれたときに飲んでみたいナ~と言うときに処方してほしいとお願いしたら出していただけると思います。

ちなみに値段としては(あまり覚えていないのですが)漢方の中ではそんなに高くない方だったとおもいます。

あわせて読むとおすすめなサイト⇒くすりエクスプレス

サッシ戸内に縁側やサンルームを作らず屋根のないウッドデッキを作ったこと

南向きにリビングや和室およびキッチンがあるのですが、リビングと和室の庭に面した側は通常のサッシ戸になっており、その外側にはウッドデッキタイプのテラスを作りました。

テラスの上には屋根やヒサシなどは無いので、雨天時にはテラスそのものがすべて濡れてしまいます。

しかも、鹿児島市内は桜島の火山灰が夏場には降り注ぐので、雨よりもたいへん厄介な状況になってしまいます。

降灰のある夏場には、たとえ雨が降っていなくても絶対に洗濯物を外に干すことはできませんので、当然に室内に干すことになってしまうのですが、そうなると夏場は晴天でも雨天でも常に室内が物干し場状態となってしまいます。

これを解消するにはサンルームを作るか、サッシ戸の内側に長い廊下を作ってテラスの長さと幅に相当する部分の広さで温室のようになる簡易サンルームを作る必要があるのです。

しかし、当初の設計段階ではそのようなことに頭が廻らず、予算のことやサンデッキで開放感のある庭を作りたいということしか頭に無かったので、洗濯物の桜島の降灰対策は全く忘れてしまっていて失敗しました。

鹿児島市内あるいは県内に注文住宅を作られる予定のある方は、ぜひ大きめのサンルームやサッシ戸の内側に長廊下風の簡易サンルームを計画されることをお勧めします。

おすすめサイト>>>>>結城市の注文住宅

坂道の上の方の家を買ってしまったので買い物に行くときなど不便です。

もう少し平野部の家を買えばよかったと後悔しています。

今の家は坂を登った先にあり、周りには何もありません。

自然がいっぱいでそこはいいのですが外出する際に不便で車は必須です。

なので平野部で栄えているところに買うべきだったと思いました。

近くにはコンビニがあるのですがそこにも坂を下っていかないとたどり着かないので帰りが大変です。

もう1つぱっと見わかりづらいところに立っているのでお客さんを招き入れるときに誘いにくいところです。

わき道に入らないといけないこともあって車も駐車しづらいです。

ガレージは2つあるのですがそれでも幅の大きい車は入りにくい作りになっているので相当の技術がいります。

部屋は割とひろく、使い勝手はいいのですが少し空気が悪く常に換気しないといけないのも欠点です。

そして雑草もかなり生えやすいので定期的に処理しないといけません。

すむためには色々と工夫したり準備しないといけない箇所が多く、そういう点も失敗したと思える点です。

以上のことから平野部の比較的栄えている風通しの良い場所にある家を探すのが1番だと思いました。

住みやすさを求めるには坂の上にある家は選ばないようにするのが1番だと学びました。

参考にしたサイト⇒https://新潟市注文住宅.net/

洗面所のドアを開けたままにするとトイレに行くのに行きづらい

最初設計士の提案では、トイレも洗面所も普通のドアでそれでは使いづらいからとこちらからトイレは引き戸にするよう変更してもらいました。

図面上だけではやはり素人は分からず、そのままにしたところ、実際に住んでみると洗面所のドアを開けたままトイレに行くのに避けるように通らなければならないことに気付きました。

洗面所のドアを必ず閉めれば問題はないのですが、小さい子どもが二人いるので開けて様子を伺うことが必要不可欠な状況なので、非常に使いづらいように感じています。

図面上だけではなく、パソコンなどでシミュレーションなど出来ればよかったのですが、そこの不動産会社では外観のレイアウトしか作ってもらえず、何とか自分の頭で想像することくらいしか出来ず、自分でマイホームデザイナーのプログラムを購入して取り入れたものの、中々上手く活用出来ず、作業がはかどらなかった為、リビングの配置しかしてみませんでした。

全部屋の間取りを作ってみるべきだったなと後悔しています。

もしも変更出来るのであれば、押して開いた時にドア自体が邪魔になってしまうので、引き戸にするか、ドアを今押して開くのを引いて開くタイプにすれば改善出来たなと思います。

続きはこちら⇒船橋市の注文住宅

リフォーム一括見積もりサイトを利用して値引き交渉をしよう!

トイレリフォームの価格、やっぱり心配になりますが、巷で言われている概ねの金額は、70万円前後とのことです。ですが、想定外のことが起きて、この金額を大きく上回る可能性も無きにしも非ずなのです。
一括見積もりサービスと呼ばれているものは、事前に運営会社が実施する審査で、粗悪だと判定される業者をオミットしておりますので、自分の考えに合った業者を、何の不安を感じることなく選ぶことができるのです。
「家族全員で過ごすことが多いリビングや、和室のみを耐震補強する。」というのも1つの方法なので、お金をチェックしながら、耐震補強を行なうことをおすすめしたいと思います。
理想通りの居住スペースを現実化する為に必要なリフォーム費用は幾らくらいか、容易には想像できないでしょう。こちらでは価格帯別に、リフォーム費用とその工事実例を掲載しています。
屋根塗装については、外観以外に、住居自体をプロテクトするということで、とても役立ちます。結局のところ屋根塗装と申しますのは、家の現在の状態をその先も維持する為に必要なものだと言えるのです。

リフォームとの間に、はっきりした定義の違いはないとされますが、建造物に新しい付加価値を齎すことを目論んで、設備の見直しや間取り変更工事などを執り行うことをリノベーションと言っています。
短い距離だと言われましても、キッチンを動かすときには、幾つもの工程が不可欠になってしまいます。リフォーム料金を下げたいなら、熟考することなく何かを切り捨てるのではなく、色々な検討が絶対必要です。
従来のトレンドはワックスだったのですが、ここにきてワックスよりも耐久力や保護能力が高く、光沢も素晴らしいフロアコーティングの人気が抜群です。
トイレリフォームの料金は、便器だのタンクなどの「機器の代金」と、工事を行なう職人の人件費に充てる「施工費」、それ以外では廃棄物処理等の「雑費」の合算で決まるのです。
全般的に言って、家電製品の寿命は10年位です。キッチンの寿命はそれほど短くありませんから、そこに並べる製品は、その内買い替えるということを想定して、キッチンのリフォームに取り掛かりましょう。

どこにでもあるようなリフォーム一括見積もりサイトは、利用者の名前とか電話番号等を加盟業者に提示することが前提になりますから、セールスのTELが掛かってくることも考えられます。
リノベーションというのは、現在の建物に対して規模的にも大きな改修工事を敢行し、機能を変えて利便性の向上を図ったり、建物自体の価値をアップさせたりすることを言うわけです。
欲しかったマイホームを購入できたとしても、そのあとからも何だかんだと費用が必要になってくるはずです。通常の維持費に加えて、日頃の生活が変化するのに伴って、リフォーム費用が必要になる可能性もあるわけです。
リノベーションにお金を掛けても、新築のことを考えれば安い金額でマンションを手に入れられるのみならず、将来の資産価値の低下を防止するというメリットも期待できます。
浴室リフォームを扱っている業者を3社前後選定して、それらのリフォーム業者から見積もりを提示してもらうのは、思いの外大変だと思います。「それは避けたい」と言うのであれば、一括見積もり請求サイトの利用をおすすめします。

よく読まれてるサイト:流山市 リフォーム

洗面所のドアを開けたままにするとトイレに行くのに行きづらい

最初設計士の提案では、トイレも洗面所も普通のドアでそれでは使いづらいからとこちらからトイレは引き戸にするよう変更してもらいました。

図面上だけではやはり素人は分からず、そのままにしたところ、実際に住んでみると洗面所のドアを開けたままトイレに行くのに避けるように通らなければならないことに気付きました。

洗面所のドアを必ず閉めれば問題はないのですが、小さい子どもが二人いるので開けて様子を伺うことが必要不可欠な状況なので、非常に使いづらいように感じています。

図面上だけではなく、パソコンなどでシミュレーションなど出来ればよかったのですが、そこの不動産会社では外観のレイアウトしか作ってもらえず、何とか自分の頭で想像することくらいしか出来ず、自分でマイホームデザイナーのプログラムを購入して取り入れたものの、中々上手く活用出来ず、作業がはかどらなかった為、リビングの配置しかしてみませんでした。

全部屋の間取りを作ってみるべきだったなと後悔しています。

もしも変更出来るのであれば、押して開いた時にドア自体が邪魔になってしまうので、引き戸にするか、ドアを今押して開くのを引いて開くタイプにすれば改善出来たなと思います。

もっと詳しく>>>>>千葉市中央区 新築一戸建て

バルコニー、屋内に光をいれる工夫、断熱材が少なかった件

ちょうど3年前に注文住宅で2階建の戸建を建てました。

図面でバルコニーが狭いのでは?と思いましたが、戸建ならこの面積は普通だと言われ変更なく建ててもらいましたが、案の定狭くて子ども達が学校に行き始めたら洗濯物が増えるのにこんな狭さでは1日に2回洗濯できたら良い方か、、と思うくらいの狭さです。

前にバルコニーの面積を広げる形で広くし、屋根もつけていないので屋根もつけてもらえばよかったと思っています。

2つめは家を建ててもらった方角は南向きなのでバルコニーは日差しが射して良い感じなのですが隣に家が建ってから家の半分以上日差しが入らなくなり真っ暗な状態で、こんなに真っ暗になるなら太陽の光が入るように窓を増やしたりと工夫して設計すればよかったと後悔しています。

3つ目は玄関の高さの問題。

玄関から家に入るとき50cmほどの高さがあり、3歳と1歳の子どもがいる我が家にとってはとても不便で危険や心配があり、一応ベビーガードはつけていますがガードを付けているが故の不便もあり面倒だなと思いますし、買い物から帰ってきても高さがなくスムーズに入れたらもっとショートカットして家に入れるのにと難儀しています。

今の不便さをまとめるとやはり自分にはマンションの方が合っているのかなと思います。

詳しく調べたい方はこちら>>>>>マイホーム 失敗

リビングと和室が隣り合わせのためテレビが壁掛けできない

しょうがないと言えばしょうがないですが、リビングと和室が隣同士であり、テレビの繋ぐ場所が和室との境界線にあります。

そのため壁掛けにしようと考えていたのですが、ちょうどその場所が襖になってしまうため壁掛けができない(襖の耐久もあるし、そもそも襖が動く)結果になってしまいました。

当初は壁にテレビかけてすっきりしたリビングにしようと計算していましたが、結果普通にテレビを置いて色々とモノもおくため、テレビの裏側と襖の間のゴミのたまりが掃除のたびに気になって仕方がありません。

また襖ではないもう片方の壁もすぐ横が窓(車庫にでる側)があるため壁掛けの予定は完全に崩れました。

襖を絶対動かさなければ大丈夫とも思いますがやはり壁との耐久度が違うし、まだ子供も小さかったので動かしてテレビが落ちたりしたら元も子もないのでやはり断念をしました。

今だと子供も小学生になっているのでまだ考えたりましますが、夏や冬などエアコンをつける時期はやはり和室を締め切ってしまう場合も多いのでもうあきらめています。

代わりに掃除がしやすいようにラック等もすぐに動かせるような状況にしてこまめに掃除ができる体制を整えてゴミなどの問題も解決しています。

おすすめ⇒注文住宅 横浜市緑区